私は高齢の母と同居していますが、
母は障害者2級のリウマチを患っています。
足も人工関節が入っていますので、
筋肉が固くなり、立ち座りも非常に難しいようです。
月一の病院での点滴で
体の痛みはかなり抑えられていますが、
気圧の変化で痛みが増すことがあります。
最近も急激な寒さで、痛みが激しく、
体がこわばり思うように動けません。
本人としては、
動かないとさらに身体が固まるので
動かしたい、でも痛みが伴う。
その葛藤が続いています。
そんなとき、
私にできること。
それは 『手当て』
手当てと言っても〝湿布〟を貼ることでは
ありません。
名前のとおり『手当て』をします。
ベットに横になってもらい
背骨からゆっくり上下にさすります。
その時に使うのが
『ソティル 』
200ml 14,300円
ソティル はサロンで販売しております。
『ソティル 』(塗るイオンサプリと言われてます)はイオンの力と遠赤外線で固くなった筋肉を
優しくゆるめ、自律神経も整えてゆきます。
でも、これって『ソティル 』だから
良いわけではありません。
触れること こそ!が大切なんです。
その人を思い、温めた手のひらで、
背中や背骨付近をゆっくりとさする。
それだけでも痛みにより優位になった
交感神経を鎮めることもできます。
だから
ボディクリームや乳液でも良いのですが、
相乗効果で『ソティル 』があれば、
なお良いということ。
母にソティルで手当てをしている
わたしにも良い効果が。
副交感神経が働き、心が癒されます。
そんな時間がとても大切です。
人の手の力には大きな力があります♡
寒暖差が激しい今の季節、身近な人を
労わりたいですね。